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とぉ!私立とぴくり学園☆報告書☆

このブログは、ネトラジに初挑戦のスタッフ3人で
楽しくワイワイと出来ればと言う思いを込めて...。

色々な企画、構成など学園をメインとした
...ブログにしたいと思います((o(∇≦*o)(o*≧∇)o))



あくまでも私立とぴくり学園はラジオであって現実に
そう言う学園は存在しませんし、新米教師1人
生徒2人の、はちゃめちゃコメディー。そして...
リスナー参加型の構成です。

あと、リスナーは生徒として参加して頂きます...。

こんな感じで、このブログはゆう☆が書いていきます。
良ければ、覗いて見て下さいね (o⌒¬⌒o)

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弟の意地悪に感謝、美味しいひととき...。
スイーツ...。


毎回毎回説明を書いてごめんなさい。この日記は、あくまでも......
とぴくり学園と言うラジオの架空のお話です(汗)
そして、この日記に出てくるゆう☆と言う生徒は存在しません(笑)
ゆう☆はパーソナリティーであり、リアルでは社会人です☆
そして、この日記も架空でストーリーを作成してる事ご了承下さい。
ラジオとの連動でブログを書いていきます。
ラジオを聴いてる方は、ブログが楽しめるように(≧∇≦人)



一昨日、お母さんがデパ地下で美味しいプリンを買って冷蔵庫に家族分入れてたの...。
あたしが学校から帰って来て、この日のプリンを楽しみにしてたの知ってて・・・・・・
弟はいとも簡単にあたしのプリンを、あたしの目の前で食べたo(*≧д≦)o″))

しかも、自分のプリンは食べた後、1人一個のしかも、限定発売のプリンをだよ?
信じられる?許せないよね、これは許しちゃいけないよね...。
食べ物の恨みは怖いんだから。子供ぽいとは分かっていながら母親にチクるあたし(笑)


ゆう☆『母さん、聞いて、楽しみにしていたプリン食べられた...。』

そう言ってかなり凹んだフリをして見せたl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!  
だって、限定モノのプリンだよ?もう売ってないんだよ?
来年にならないと発売しないんだよ?あたしのこの悔しさどう説明したら......

あまりに凹んでるフリが効果テキメンだったのか
・・・・・・母さんから明日の日曜日出かけようと誘いがあった。

明日は、日曜日。予定も無いし、たまには母さんと出かけるのも
何かねだったら買って貰えるかな?とか期待しつつ(笑)
日曜日、母さんが連れてった場所は、とあるホテルΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

えっ?えっ?えっ...?何だか豪華な場所なんですけど;;;;

初めて来る豪華なホテルに目が点になってるあたしを見て――・・・・・・・
母さんはウインクし、皆には内緒...ね?女同士の秘密だよ?と一言...。
そう言って、ホテルお勧めのスイーツを2つ頼み席に着く(ノ∀\*)

スイーツが来た瞬間、よだれが出そうになるのを我慢し
食べるのが勿体無くなるぐらい、心も体も幸せで一杯になった...。


         弟よ、ありがとう!(☆ゝω・)

んでも、母さんはたまに限定モノのスイーツ、食材とか買ってくるけど...
そっか、母さんはたまにこう言う所に家族に内緒で来てるんだぁ^^;
なんかそれは、それで少しだけ寂しくなったけど、たまに連れて来ると言う
約束を母さんとしたから、あたしは"(//▽≦)超ウレスィ....иё



て言うか、まぢ弟の意地悪に感謝。そして、美味しかったスイーツに乾杯(笑)
あれだけ食べたけど美味しかったからカロリーは気にしない、気にしない。
| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 18:08 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
テンプレート調査委員会...。
毎回書いてるけれど、このブログはあくまでもラジオの世界
そして、空想の世界のとぴくり学園ブログですil||li _| ̄|○ il||li

そう、タイトルにあるように......
先生方と生徒で話し合った結果、テンプレート委員会にテンプレート変えを依頼した。
その依頼の理由は、テンプレート苦情Σ( ̄A ̄;;)  

注意:実際は、そんな苦情ありません(笑)

そのテンプレート苦情、調査報告が見づらいと言う点......
そして、書き込み報告の場所が分かりづらいと言う点......

テンプレート自体はお気に入りで変えたくは無いんだけど
テンプレート変えの依頼報告があったとなっちゃ変えない訳にはいかないよね(?)

そんな訳で、依頼報告を申請しにテンプレート委員会に申し出をした所
ずっと、申請待ちだったのが、つい先日許可されました(*`・∀・´*)b

ゆう☆がとぴくり報告をずっと書いていて最初の頃から
ずっと疑問だった事がようやく解決されたと言う訳です...。

だけどね、ずっと親しみを持って使っていたテンプレートで愛着アリアリなのです。

だから、ここだけの話、周りが苦情が来てもゆう☆は・・・・・・・・・・
テンプレート委員会で申請待ちの間、委員会から申請拒否が来る事願っていた。
でも、許可される事は分かっていたけど、これも副委員長の宿命よね(笑)


ふぅ...。この申請待ち結構疲れるんだよ?というか本来ならこう言う担当って
担任のロー先生がするべきなんじゃ・・・・・・・・・
もしかして、だから申請するのに印鑑と申請書類書かされた(?)
て事は、学校内の話だから生徒のあたしが書類を書いて良かったの...か...な...


後から聞いた後日談:
ロー先生がやらなければいけない仕事だったらしく・・・・・・・・・
その仕事をゆう☆がやってしまった為
理事長に怒られたのは言うまでもないΣ(ロ゚|||ノ)ノ


と言う訳で、テンプレート申請許可がおりたので
テンプレートを変えさせて頂きますこと、ご了承下さい...。

| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Mr.カトウVSロー先生の関係性...。
とぴくりメンバー...。



あたしの学校とぴくり学園は、珍しいモノが結構あるし、珍しい物体まで居る...。
その中の一つを今日は、紹介します。そう……その名も(笑)
[Mr.カトウ]ちなみに、このMr.カトウは・・・・・・・・
そう、そうなんです。まさしく不可思議な生き物ですl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!

ちなみに黒子だったりします...。
何かあると助け舟を出す黒子、しかし何故かこのmr.カトウ。
黒子の癖に目立っています。かなり目立っています(汗)

しかも、黄色い声を出し、あちこち飛び回っています・・・・・・・・
そして、玲子先生の横に常に居ます(一応、助手ですから)


そして、ロー先生、何故か常に・・・・・・・・・
Mr.カトウを探し追いかけているΣ(OДO驚ノ)ノ)☆+:*
理由は、あたしも分からないんだけど何か理由があるみたい...。

今日も放課後、リカコさんと靴箱近くで帰り際
お喋りしていたら、ロー先生息切らしながら、Mr.カトウ探していたもん!
でも、あたしや他の生徒がMr.カトウ探すと見つかるのに、何で......
ロー先生が探すと見つからないんだろうね(?)
Mr.カトウ、よほどロー先生が苦手らしい(たぶんだけど Σ( ̄A ̄;;)  

ロー先生は常に学園内でMr.カトウを探し歩いてる...。
そして、黒子だからミスター加藤は見つからない。

んで、何でかロー先生、Mr.カトウにだけは強気なんだよね。
これも不思議の一つなんだけどね(?)
まっ、あたしには関係無いけど、でも・・・・・・・・・
ロー先生がMr.カトウ探してる理由だけは
.....................気になるんだよね o(*≧д≦)o″))

| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 02:59 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
アップルパイ...。
アップルパイ...。。。



この日記は、あくまで架空のお話です...。ネコ缶パイは・・・・・・
作った事も食べた事もありません。そして、漬物パイは、きっと美味しく無いです。

ちなみにこの話題は、第二回とぴくり学園の放送時に使ったネタを
軽く修正し日記にして書いております...(人≧Д≦)
ネコ缶パイはラジオの放送トーク中に出た話題ですが・・・・・・・
漬物パイは放送時に出なかった事だけご了承下さい☆



・・・・・・・・・今日は何だかお菓子が作りたい気分o(*^▽^*)o
そう言えば、母さんが昨日、パイ生地余ってるって話してたなぁ...。

今日はせっかくの日曜日でお休み...
しかも、する事無いし、あっl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!  
宿題、課題が残っていた(汗)
まっ、いっか!!!!!夜にでもすれば良いよね????


さてっと、パイ生地が余ってるから何を作ろうかなぁ・・・・・・・・
冷蔵庫に何か残ってるかな?中身、何を入れようかな(悩)

冷蔵庫...りんご、苺ジャム少々、漬物、チーズ、ビール、おかずの残りの肉じゃがetc

う〜ん、りんごでアップルパイ作っても良いんだけど、でも創作がしたい!
そして苺ジャムはありふれ過ぎだし、漬物は美味しく無さそうだし。
チーズは溶けちゃうし、ビールは・・・・・・・・・明らかに駄目でしょ(笑)

おかずの残りの肉じゃが、パイに入れたら美味しいかなぁ(?)

でも、具としては面白み無いんだよねぇ?あっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚) !!  
ネコ缶み〜〜〜〜〜つけた...。ネコが食べてるんだから、食べれるって事だよね。
人間も食べれるモノなんだよね。美味しいかなぁ?
分からないけど、パイ生地が美味しいからネコ缶も美味しいよね(?)

ネコ缶をパイ生地に包んでっと......。

レンジで20分ぐらい、チンしてっと・・・・・・・・・・
あれ?意外と良いにおい。て事は、これイケルかも(o⌒¬⌒o)

あっ!意外、凄く美味しい...。
そっかぁ、ネコが食べれるんだから人間が食べれない訳無いんだぁ(納得)
勝手に納得して勝手に解釈するゆう☆

たくさん作ろっ!!!!!!
そうだ、ヒーローさんに辞典借りたから返さなきゃ...。
辞典返すついでにお礼にネコ缶の入ったパイ食べるかなぁ(?)

あおさん、朝の休憩時間にパイ食べてくれるって言ったけど
食べてくれるかなぁ?でも、あたし美味しかったんだよ・・・・・・・
何で、皆ネコ缶のパイ嫌がるかなぁΣ( ̄A ̄;;)  

ものは試しで食べてくれても良いのになぁ......。




・・・・・・・・・・・次は、漬物パイを誰にあげよっかなぁ(*`・∀・´*)b))
| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 00:55 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
学校に遅刻、踏んだり蹴ったりの1日...。
廊下...。



朝、ゆう☆の部屋から着うたが流れはじめる〜♪
あたしの今日の携帯の目覚ましは嵐の[Happiness]

yeah yeah yeah......

走り出せ 走り出せ 明日を迎えに行こう
君だけの音を聞かせてよ 全部感じてるよ〜♪


目覚ましが鳴り終わっても、ゆう☆は起きない...。

目覚ましが鳴ったのは、朝7時・・・・・・・・・・
自然に目が覚め、壁にかけてある時計を見てビックリ!!!!!
時計の針が朝9時を回っていた...
ゆうの目は点  l||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!  

あれ?あたし目覚ましセットした...よ...ね(?)
もしかして、この状況ってヤバイ状況かも
1時限目の小テスト終わてる、どうしよぉ...。

もう、遅刻したからいっその事、仮病でも使って休んじまうか。
う〜ん、でも...放課後、みっちゃん達と図書館行く約束したしなぁ;

今日は両親が早出の仕事で、兄弟はもう既に学校Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!  

両親は早朝出勤だったから、父も母も居ないのは分かるよ。
だけど、妹も弟も誰も起こしてくれないなんて、どうよ(?)
・・・・・・・・・・・2人とも勝手に準備して、勝手に行くなんて(怒)


とりあえず、学校は昼休みに間に合えばいっか(・ω・;A)アセアセ…



慌てて準備をして、とりあえずアイロンがかけてある制服に袖を通す...
一応慌ててるとは言え、あたしも女の子。
............慌てながらも、髪をセットする。

だけど、何度髪を整えても
寝ぐせがなおらない((_ヾ(≧血≦;)ノ_))きぃぃぃぃっ!

もういい...半泣きしながら、食パンと飲むヨーグルトを片手に
あおさんにメールを送る...。

[Cメール]

ゆうからあおさん宛

『あたし今起きたよ、授業どんな?小テストどうだった?』

あおさんからゆう宛

『今、何時だと思ってるの?遅刻だよ...学校は来るの?』

ゆうからあおさん宛

『うん、学校には行くつもり。今準備してる』

あおさんからゆう宛

『学校で待ってるからね。早く準備しなね...』


あおさんとCメールのやり取りをしながら
食パンとヨーグルトを食べ終わり、家の部屋の鍵を全て確認して
家を出た。バス停に着くと、ちょうどバスが来たところだ(嬉)

いつも朝、混んでるバスが今日はガラガラ...。
すっごい嬉しい、なんかこれだけで得した気分( ̄― ̄)ゞ

1時間バスに揺られ、ウトウト...はっ!
バスの中で寝てしまった、ヤバイ、ここはどこ.........

東明館前〜東明館前〜♪終点、終点でございます♪
アナウンスが流れ、目を覚まし起きてみると...
終点まできていた...慌てて、料金を払い、降りてみると...
知らない町......


学校に行くにはまた、バスに乗らなくてはいけないΣ(; ̄Д ̄ノ)ノ
バス停を探し、慌てて学校へ行くバス番号を調べる...。
3分もしないうちにバスが来たので、バスに乗る、今度こそ寝ないぞ☆

そう決めて、携帯をいじりだした・・・・・・・・・
携帯をいじり始めて10分ぐらい経過したところで、、、
隣の席におばさんが座った。

おばさんは席に座ると同時に
あたしに向かってこう言った・゚・(ノω;`)・゚・ゔぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔ  
『公共の場で、携帯を触ってるの見ると
勘に障るのよね?私の前で、携帯いじらないでくれる?』

携帯の音消してるのになぁ...
怒り狂ったおばさんを見て『すみません』

そう言うか言わないかのうちに......
とぴくり学園前〜♪とぴくり学園前〜♪
お降りの方は、忘れ物の無いようにお願いします。


おばさんとのやり取りでまたバス亭を逃した...。
もういいや、とりあえず降りようil||li _| ̄|○ il||li


学校まで、テクテク歩かなくても良い距離をあるいた。


学校に着くと、もう授業は終わっていて廊下を通ると
教室には誰もいなくて、廊下は静まりかえっていた...。

もしかして......と朝起きた時以来の時計を見た。
もう、夕方を回ろうとしていた。あまりにも、あたしの中で
ドタバタしていて、時計を見る事を忘れていた...


ふと、思い出したかのように立ち止まり
・・・・・・・カバンに入ってる携帯をチェックした(汗;


新着15件、メール25件...Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) !!  
心配したあおさんからのメールや新着、約束したみっちゃんからなど。
新着やメールをチェックしてると、後ろから気配が・・・・・・


『おい!何してる......』と声が聞え振り向くと(汗;;;;
......そこにはロー先生 Σ(OДO驚ノ)ノ)☆+:*
事情を説明し、明日放課後、小テストを受ける事になった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あたし明日、居残り(泣)


メールの最後に『図書館に先に行ってるね』と書いてあった...



ほんとは、帰りたい。もういい...今日は......
だけど、約束だから図書館行かなきゃ......何だかテンション低いまま
図書館に行くんだけど、既に図書館には誰も居なく、、、
後日、みっちゃんに話を聞くと、急遽
隣町の図書館に行く事になったそうでΣo(≧ヘ≦o)

その日の夜、みっちゃんから『何で図書館来なかったの?』
メールが来たものの、返事を返す元気は無かった...。


この日は踏んだり蹴ったりだったよl||liガァァーΣ(||oдo|||;)l||lーン!!!
| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 04:10 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
靴箱で、ラブレターを発見...。
学校の下駄箱...。



先週の金曜日、と言っても数日前の話なんだけど...。
この日、あおさんの靴箱に手紙を入れて、あおさんを驚かそうって魂胆(笑)

手紙の内容は(///-ω-///)


あおさん、この間はショッピング付き合ってくれてありがとぉ...。
そうそう、あのショッピングの時にね、あおさんがトイレ行った時
可愛い置物見つけたの♪だから、つい買っちゃった。
『また、要らないもの押し付けて〜』とか言わないでねil||li (つω-`。)il||liグスン

あのね、美味しいたこ焼き屋さん見つけたの。美味しくて安いんだよ☆
学校帰りに、今度一緒に行こっ...。

と言う学生ならではの、意味の無い手紙をポスト代わりに靴箱に入れる。



その時にね、こなさんの靴箱の近くに手紙が落ちてたの・・・・・・・・
ピンクのフリフリのついた、可愛い女の子の字で
『こなさんへ』と書いてあってl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!

うわぁ〜・・・・・こなさんに彼女が出来たぁ?
もしかしたら、愛の告白かもしれない、最近こなさんソワソワしてるし...。
前は一緒に下校してたのに、最近は一緒に帰らなくなったし。
そっかぁ、こなさんに『女』が出来たかぁ ( ̄ー+ ̄)ニカッ!

ちなみにこの話、ゆう☆が勝手に妄想してるだけでございます。


とりあえず、こなさんに手紙を渡さなきゃ...。

あれ?この手紙、みっちゃんがクラスで手紙書いてなかったかなぁ(?)



みっちゃんの呼び方⇔こなっち(幼馴染だから良いんです;;;;
そして、ゆうの呼び方⇔こなさんです...。

みっちゃんしか知らない、こなさんの片思いの相手☆
あたしも詳しくは知らないんだけど、どうやらみっちゃんは
こなさんの片思いの子を装って手紙を書いてる模様(汗)


この手紙は、こなっちの片思いの人からの手紙です。
それを踏まえて読んで下さい。

[1枚目]

こなっち、いつもありがとう。私ね、こなっちの事好きになっちゃったの♪
いつも、こなっちが励ましてくれたりしてくれてるうちに
だんだん気になるようになって。・°°・(*>_<*)・°°・。。

この想い我慢できなくなってきて、どうしても伝えたくなったんです。
・・・・・・好きです。付き合って下さい...。



[二枚目]

・・・・・・・・・・・こなっち、私誰だか分かる?幼馴染のみっちです。
そして、この手紙は授業があまりにも暇だったので、ただ書いてみました...。
愕然とした顔を思い浮かべながら、楽しんでラブレター書いた。

んで、あたしが書いた冗談ラブレター気に入ってくれた?
いつも、真面目な顔してるから、たまには怒らせたくて書いてみたんだけど
たぶん、こなっちの事だから、笑いながら
『何してるんだか・・・・授業ちゃんと受けなよ!』って...
頭ポンポンってして終わりそうだよね?
こんなあたしだけど、これからもよろしくね(≧ω≦)b





そう言えば、みっちゃんと昼休みにお弁当食べた時
こなさんにイタズラするって、同じ手紙見せられたの思い出したil||li _| ̄|○ il||li
あの手紙……だ…よ…ね?みっちゃん、ほんとに渡すつもりなんだぁ(汗;

みっちゃんも性質の悪い冗談するよね?とりあえず、これを、こなさんに渡さなきゃ...。



こなさん、あたしが渡したからって、あたしじゃないからね(強調
あくまでも、みっちゃんが書いた手紙なんだからぁ―――――!!!!!


| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 04:45 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
初めてのプレゼント...。
あおへ贈るストラップ...。



この日はたまの振り替え休日、久しぶりにお気に入りの雑貨屋さんへ出かけた。
普段、あおさんと出かけたり、キーワットさんやプーさん
右京さんと出かける事が多かったので、久しぶりに1人で外出( ̄ー+ ̄)ニカッ!

予定外のお小遣いも入ったし、お気に入りの雑貨屋さんで
可愛いシールでも買おうかな。う〜ん、とりあえずせっかくの休み...。

そして、せっかくの空き時間、家に居るのも勿体無いし
萌はお母さんと出かけるから会えないし、あおさんは用事あるって言うし;;;;

たまには1人で、散歩がてら出かけようっと...。
久しぶりに隣町にでも出かけてみようかな(?)


出かける準備も出来たし、財布も携帯も持った。
後、お気に入りのネックレスもした。

鍵は、お父さん居るから閉めなくても良いし
あっ!けど、鍵は持ってた方が良いんだよね?

さてっと、隣町へGO...。

バス停に着いたら、あれ?知ってる顔、誰だっけΣ(; ̄Д ̄ノ)ノ!!!!
ヤバイ、同じクラスメイトなのに、誰か忘れた。
まっ!いっか...話かけられたら話合わせとけば(汗;;;;

携帯いじってた彼女は、あたしに気がつかなかったらしく
バス降りるまで、話しかけられる事はなかった(少し、ほっとした瞬間)

さてと、あたしのお気に入りの雑貨屋さん(#⌒∇⌒#)

久しぶりに、お気に入りの雑貨屋さんに入ると模様替えがされていた。
新しい小物がたくさん増えてて超ご機嫌。
今現在の財布の中身を確認して買える物と買えない物を考えてっと...。


ルンルン♪((o(*・ω・*)人(*・ω・*)o))ルンルン♪これ、可愛い...。


手にとったストラップ、ハートのペアのストラップで
あまりにも可愛くてどうしても欲しくなった。1つは萌にあげようかなぁ?
最初はそう考えてたんだけど急に、あおさんの顔が頭をよぎった。

最近、萌よりもあおさんと仲良くしてる事が多いから

『ハートのストラップ、あおさん好きかなぁ?』
『ペアは嫌いじゃないかなぁ?』
『あおさん、いきなりストラップあげて嫌な顔しないかなぁ?』
『好みじゃなかったら、どうしよぉ?』

そんな事を考えながら、ストラップを手にして買おうか迷い始めた...。

でも、どうしても買いたい。あおさんにペアの1つをあげたい。

まっ、いっか...。『いらない!』と言われたらその時はその時だよね(?)

そう思いながら、ペアのハートのストラップを購入した...。


次の日、早速ストラップをカバンに入れ、学校に登校。
あおさんをクラスで見つけて『あおさぁ〜ん』と思わず叫んでしまった。
あちゃぁ〜、注目の的だぁl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!  

あお『ん?何、私になんか用事?』

相変わらず、あたしにそっけない?笑って話してよぉ、寂しいからぁ...。

ゆう『あのね、今日プレゼント持ってきたの!』
あお『ん?何のプレゼント?』
ゆう『うん、あおさん、携帯ストラップつけてなかったでしょ?』
あお『そう言えば、そうね』
ゆう『だから、ストラップ買ってきた』
あお『ありがとう』

そう言いながら、ポケットに入れてた携帯にストラップを付け
にこって笑った。いつも、そっけないあおさんが、笑った、笑ってくれた...。

ストラップ買って良かったぁ。お揃いだよ?お揃い!!!!!

ゆう『あおさん、お揃いのストラップ』

そう言って、あたしの携帯のストラップを見せた。
その日、ゆう☆は超ご機嫌だった。
だって、あおさんとお揃いのストラップだよ?

しかも、喜んでくれた事が凄く嬉しかった。
また、あおさんに何か買ってこようっと...。





| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 16:30 | comments(7) | trackbacks(0) | pookmark |
生徒会室の謎...。
学校階段...。


毎回この説明を軽く入れながら日記を書く事をお許し下さい。
まずは、説明をします。この日記はあくまでラジオ内での設定のお話で
『とぴくり学園』もロー先生もあたしゆう☆と言う存在もキャラクターであり
そして、この学園での出来事、Mr.カトウの存在、その他は
現実にこう言うキャラクターは存在しませんil||li _| ̄|○ il||li

そして、ネトラジでのっとぴくり学園、そしてラジオドラマ的な要素を
・・・・・・・・・・考えてもらってくれたら嬉しいです。゚+.(*≧∇≦*)b))゚+.



第一回ラジオで、ロー先生が話してた『とぴくり学園』の謎...。
生徒会の不思議、このゆう☆が撮った写真の上に
生徒会の部屋があると言われているんだけど、どうしても気になる!
そして、ゆう☆が気になったので
探偵の真似事調査を勝手に報告Σ( ̄□ ̄;|||

あおさんも誘ったんだよ?内緒で調べてみようよって...。
だけど、家に帰ってする事があるみたいで
・・・・・・・・先に帰っちゃったil||li _| ̄|○ il||li

昼休み、あたしとあおさんと食事してる所に
キーワットさんが、英和辞典を持ってるか聞いてきた(⌒ー⌒)  

あたしは、英和辞典を持ち帰って苦手な英語を勉強中。
あおさんは英和辞典を学校に置いてるみたいでキーワットさんに貸していた!

あっ!そういえば、キーワットさんって生徒会に興味があったんじゃなかったっけ(?)

そう思った、あたしは早速、放課後、謎の生徒会を調査しに行く事を
キーワットさんに伝えた。キーワットさんは、興味津々で
あたしの話を最後まで聞くと、二つ返事で『行く!』と言い席に着いた。

そして、放課後!HRが終わり、あおさんとバイバイをし
クラスに誰も居なくなり、部活生徒もある程度居なくなる事を確認した
あたしとキーワットさんは、カメラを持って、懐中電灯を持ち
...............何かあると困るので、笛を意味不明に首にさげた(笑)

そして、いざ!学園の謎、探検へ出発Σo(≧ヘ≦o)  
あたし1人じゃないし、何かあるとキーワットさん男だから助けてくれるよね(?)
...と、勝手に何かあると、キーワットさんが助けてくれると信じ
とりあえず、教室から出て50m先にある階段をのぼり
階段の一番上の突き当たりにあるのが、生徒会の教室と言われている。

けれど、誰もその教室の中を見たことは無いし
教室に入った事のある先生も未だ居ないと言われているほど
謎な教室。キーワットさんは、生徒会に入ろうと思ったらしいけど
その話を、ロー先生から聞き生徒会に入るのを辞めたから
たぶんあたしより、この生徒会室の謎には興味あるだろうなぁ...。


キーワットさん『何だか外が暗くなってきたよ、先生に怒られないかな?』
ゆう☆........『大丈夫だよ、見つからなければ平気だって・・・・・・』


そんな会話をしながら、階段の突き当たり『開かずの間の生徒会室』
と言われてる場所へ着いた。あれ?おかしい。生徒会室、ここだよね(?)
キーワットさんと一緒に頭をひねる(A;´・ω・)アセアセ・・・

教室はこの奥の筈なのに、どうして教室に入る扉が無いの??????
何で、天井と階段がくっ付いてるの??????

その開かずの間は、階段と天井が一緒にくっ付いており、扉が無かった。
でも、この奥には明らかに教室がある筈だl||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!  

とりあえず、キーワットさんとあたしで耳をすませてみる。
なんか、階段と天井の隙間の奥から訳の分からない声が聞えてくる...。
あまりにも妙な声だったので、キーワットさんと目を合わせた。
もう一度、2人して耳をすませてみる。

さっきは、1人(?)ぽい声だったのが今は何10人も居るかのような妙な声。

流石にだんだん外が暗くなり始めたΣ(ロ゚|||ノ)ノ

だんだん怖くなり始めたゆう☆が帰ろうと言い出し
帰ろうと階段を降り始めた瞬間、玲子先生の声がΣ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・)

玲子先生.....『あんた達何してるの?そんなとこで(怒)』
ゆう☆........『ごめんなさい、今帰ろうとしてたとこです;』
玲子先生.....『もう生徒誰も居ないでしょ?早く帰りなさい』
キーワットさん『先生、この上の教室ってなんなんですか!!!!』
玲子先生.....『私も分からないのに、教えられる訳無いでしょ?帰りなさい』

何だか今日の玲子先生は、機嫌が悪かったようだ...。
結局、あたしもキーワットさんも謎の生徒会教室の事は
何も分からずじまいで、帰る事になった;;;;;;

でも、あの階段と天井の奥の教室の向こうの妙な声は何だったんだろう(?)
| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 01:46 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |
喫茶店でのハプニング...。
喫茶店...。


毎回この説明を軽く入れながら日記を書く事をお許し下さい。
まずは、説明をします。この日記はあくまでラジオ内での設定のお話で
『とぴくり学園』もロー先生もあたしゆう☆と言う存在もキャラクターであり
現実にはこう言うキャラクターは存在しませんil||li _| ̄|○ il||li

そして、ネトラジでのっとぴくり学園、そしてラジオドラマ的な要素を
・・・・・・・・・・考えてもらってくれたら嬉しいです。゚+.(*≧∇≦*)b))゚+.゚



今日は、日曜日...。勿論学校はお休み。・:*:・(*≧∇≦`人)。・:*:・。
そして、今日は久しぶりに卒業で別れ別れになった仲良しの友達と会う約束をしたの!
勿論、いつもの場所でいつものを注文して(笑

待ち合わせは昼の1時。たぶん長らく会ってないから
近況報告から始まっていつものノリで長く居座るんだろうなぁ〜m(*TωT*)m
卒業するまで7時間8時間余裕で居たもんなぁ...。マスター迷惑だっただろうなぁ;

そんな事を考えてたら、萌からメール(*≧∀≦人)
『待ち合わせ場所はいつもの場所ね』そう言う内容のメールだった...。
卒業以来の友達『萌』と久しぶりに逢える。

卒業し進路が変わり、お互い違う学校に行くようになったから
『萌』と会える機会がなくなっていた。
だから、今日『萌』に会えるのは凄いハッピーなのだ(笑

準備が終わり、12時30分l||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!

ヤバイ、急がなきゃ。萌、いつも時間より早く待ってるんだよね...。
慌てて、靴を履き、行ってきま〜す!と言いながら玄関を出る♪

いつもの場所!あたしと萌の大好きな場所...。
この喫茶店、あたしも萌も卒業するまでは時間の許す限り
この喫茶店で、何時間も話し込んでいた。
最初は嫌な顔を見せてたマスターも顔馴染みになり
今では日常生活を話し、愚痴を聞いてもらい
マスターの身の上話も聞くようになった(* ̄▽ ̄*)

だから、あたしと萌にとって言い方は変だけど、もう1つの家でもある☆


喫茶店に12時55分に着いたあたしは、1時に間に合ったと、マスターに声をかけた。
ゆう☆..『遊びに来たよ!』そしたら、マスターがニヤリ!
マスター『おう、お帰り!もう、萌は来てるぞ。ゆう☆は相変わらず遅いなぁ〜^^;』
ゆう☆..『違うんだよ。いつもね、あたしはちゃんと時間には・・・・・』

その言葉をさえぎり、萌が一言!

萌『遅いよぉ〜何時まで私を待たせる気ぃ〜?』
・・・・・・・・・と卒業以来の萌の拗ねた声を聞き安心した。

席に座る前にと思いマスターに声をかけようとすると...。
ゆう☆&萌『マスターいつものあれ、お願いね・・・・・・』

ん?萌の顔を見て、萌もあたしの顔を見た。そして、お互い笑った。
え?ハモったぁ〜?きゃはははははははっはヾ(≧▽≦)人(≧▽≦)

2人のお気に入りの奥の席が空いており、その席に座り
・・・・・・・・左の奥の席を見ると、あれ?あれれれれれれれ(?)

ゆう☆『あれ?あれってロー先生だ、よ、ね?』
萌....『ん?どしたぁ〜?』

ゆう☆『ん♪あのね、あそこにいるカップルの内の男性、あたしの担任なの!』
萌....『Σ(!? ̄Д ̄)゚Д゚)・Д・) エェーッ!!(驚)』

ゆう☆『何だか凄く楽しそう。あの綺麗な女性、誰だろ?』


すっごく気になるぅ〜(A;´・ω・)・・・ (A;´・ω・)・・・;;;;

萌に学校で気になる男が出来た話も聞いたし
あの『バカ翔』がモテてると言うのも驚き...。
『バカ翔』の告白受け取ってれば良かったかなぁ〜(?)
まぁ〜いっかぁ┐(  ̄ー ̄)┌

6時間も、萌と話したし、満足満足...。
明日から、また『とぴくり学園』で勉強頑張ろう☆


ただ、気になった。普通に気になったのが
喫茶店に居たロー先生の横にいた女性。彼女かなぁ?
あんな頼りない先生でも、生徒思いだし、優しいし
彼女ぐらいいてもおかしくないよ...ねΣ(; ̄Д ̄ノ)ノ

でも、担任の先生として、生徒として...。
ロー先生と一緒にいた彼女がどうしても気になる。
まぢで、誰だろ?あの女性 o(*≧д≦)o″))

いつかロー先生のプライベート調査してやるんだから!!!!!!!!





| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 02:05 | comments(5) | trackbacks(0) | pookmark |
玲子先生VSロー先生...。
保健室...。



まずは、説明をします。この日記はあくまでラジオ内での
設定のお話で『とぴくり学園』も玲子先生もロー先生も現実には
存在しない事を先に言っておきます。そして、ラジオドラマ的な要素を
考えてもらってくれたら嬉しいです。゚+.(*≧∇≦*)b))゚+.゚




玲子先生は、相変わらずMr.カトウをこき使い、テーブルの保険簿を眺めながら
玲子先生『暇だわ!あたしを退屈させないでよ、カトウ、カトウ(叫ぶ)』
Mr.カトウ『あい、あい、あい、あい!』←黄色い声で...。

白いブラウスにミニのタイトスカート、すらっとした長い足にヒールを履いて...。
保険室のテーブルに座り、足を組み替えながら、暇を持て余し
玲子先生『暇だわ!』を連発してたΣ( ̄□ ̄;|||

暇が嫌いな玲子先生は、常に何らかの刺激を求める...。

そんな暇を持て余してた時、偏頭痛がしたと保健室を訪れたロー先生!

ロー先生『頭が痛いんですけど、鎮痛剤くれませんか?』
玲子先生『あら?鎮痛剤なんて、いらないわよ?ベッドに寝てごらんなさい』
ロー先生『いえ、いえ、いえ...l||liΣ(||oдo|||;)l||l!!!』
玲子先生『あら?何で嫌なの?あたしの身体で治してあ・げ・る・わ・よ』
ロー先生『いや、次も授業がありますので。鎮痛剤貰えますか?』

玲子先生の過激な発言、冗談で笑っていても何気に怖い...。

玲子先生『しょうがないわね。これで治るわよ!』

そう言って玲子先生が、差し出したのは野菜ジュースだった...。
野菜ジューズで、偏頭痛が治る筈も無く;;;;;

ロー先生『もう良いです!ありがとうございました』
そう言って、次の授業の準備に行こうとするロー先生を
また引き止めΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

玲子先生『これを、今あたしの目の前で飲みなさい!』  
そう言って、錠剤2粒と水の入ったコップを渡し
・・・・・・・・背中をパン!と勢い良く叩きΣ(; ̄Д ̄ノ)ノ

玲子先生『男の病気は根性で治すものよ!』
そう言って、頑張ってきてねとウインクした...。


玲子先生は、何気にロー先生をイジるのが楽しいようだ...
そして、暇を持て余すと、ロー先生では飽き足らず
こんなやり取りを生徒にもしてしまったりするのだ^^;

そんな玲子先生を、ロー先生は苦手だったりするil||li _| ̄|○ il||li


| ゆう☆ | とぴくり学園ワールド...。 | 01:37 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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